ラストオリジン 攻略Wiki - 初心者ガイド
(このガイドは現在書きかけです。編集大歓迎!)

はじめに

韓国語でよくわからないよ!何をすればいいの?そもそもどういうゲームなの?など
ラストオリジンのプレイを始めるにあたって敷居を下げるためのページです。
日本版にも対応しております。

ゲームを始める前によくある質問

ゲームの導入方法は?完全版?規制版?

ダウンロードをご覧ください。

韓国語読めなくても大丈夫?

言葉の壁は女の子を愛でる障壁にならない
ゲームシステム自体は文字が読めなくてもアイコンの形などでおおよそ推測できます。必要に応じてwikiで調べたり、質問掲示板を活用しましょう。
ストーリーやキャラ紹介については、有志の方が日本語訳をtwitterに投稿して下さっています。また日本語版もリリースされました。規制版しかリリースされない可能性もありますが。
原文を細かく読み解きたい方は頑張って覚えましょう。

あらすじ



本家と日本版の違いは?

  • 当然ながら言語が違います。
  • 本家無規制版の入手は自分で探すしかありません。 聞かれてもリンクは張りません。
  • 日本版の無規制版はDMM待ちです。
    • リンゴ版の時点で規制ありだから仕方ないですね
  • UIや操作はパッチ2.0によりだいぶ変わっておりますが基本的な配置はほとんど同じですので、後の操作は簡単です。
  • ツナ缶の価格が元から多少違うのと、日本から購入する場合ドル円決済なので為替により最終的に支払う金額が変動します。
  • スキンの価格
最新の状態なので、日本に比べると多くのものが高額になっております。
  • 永遠の戦場という30ステージのステージが2週間おきに開かれますが、内容はより多くのステージを攻略し交換用アイテムをもらうというコンテンツですので問題なく進めると思います。
  • 2.0が適応されているため、レベルの上限解放やスキルの上方修正や変更などが加えられております。
  • 誓約なども実装されております。

リセマラは必要?

不要です。
このキャラがいたほうが攻略がだいぶ楽になる!というキャラは当然ながらおりますが、ステージドロップで手に入るキャラで普通に最後までクリアが可能です。
また、実装直後でなくてもいいならイベントにちゃんと参加して周回していればいずれすべてのキャラが手に入りますのでなおさらこのキャラが!という他のゲームにありがちな要素はなくなります(ロボットは研究を進めて製造する必要があります)。
ただ、それでもどうしてもという方がいるでしょうからいるとS以上で序盤からいると楽なのを上げておきます。ただ、リセマラは非推奨です。
・CS ペロ 3-8でも手に入ります
・T-8W ヴァルキリー 4-4でも手に入ります
・ブラックリリス 5-8EXと難易度のかなり高いステージですが、イベントステージでのドロップでもちょくちょく設定されます。
・P-48 スレイプニル 4-4EXでも手に入ります。 回避保護なので序盤は少々運用が難しめです。
・P/A-8 ブラックハウンド 4-8でも手に入ります。 回避保護なので序盤は少々運用が難しめです。

上記のキャラはあくまで初期実装時のキャラの中でという区分であり、後々の実装で上記に加わるべきユニットも多く登場しています。

2019年の段階で協力プレイみたいなのもほのめかされてはいましたが、2.0開始時点の2020年5月時点であっても他者とのつながりはフレンドにしたものの部隊を1日一回借りれる、貸せるぐらいしかありません。
なので何処まで行ってもソロプレイなのでスタートダッシュを決めても結局特に競う相手もおらずすぐに追いついて行ける状態なので尚更リセマラ自体いらないという状態になります。
イベントの途中で初めてできる限り急ぎたいんだーという場合もあるでしょうが、イベントではキャラが通常ステージよりドロップしやすいのと共に逃してもイベント実装キャラは3か月後には製造に追加されます。

いつ始めるとお得?

早ければ早いほど良いでしょう。特にメンテナンスが明けると資源の配布があり、これだけで序盤は十分な量です。
またデイリー・ウィークリー・マンスリーのミッションがありますが、始めたばかりでも数日のうちにほとんどのウィークリーまで達成が十分可能です。
ログインボーナスは月末が区切りです。


チュートリアル:ステージ1-1、ステージ1-2、メインメニュー開放まで

  • 最初は会話シーンから始まります。なおADVパートの会話選択肢はどちらを選んでもストーリーには影響しません。
  • 物語が進むと戦闘が始まります。チュートリアルステージ(1-1、1-2)ではどこをタップすれば戦闘が進行するか、すべて画面上で案内されています。指示通りに進めて操作方法を確認しましょう。
  • 1-1をクリアすると盾を持った戦闘員プレスターヨハンナが加入します。部隊への配置方法についても画面に指示されている通り進めましょう。
  • そのままステージ1-2へ突入します。戦闘中の行動はこちらで選択できますが、普通に戦闘を進めていけば苦戦することはないでしょう。
  • 1-2を突破するとこれからの本拠地となる潜水艦へ到着します。以降、メインメニューを使うことが可能になります。ゲーム設定やアカウント連携などもここから。
  • まずはメイン画面の「施設研究」(顕微鏡アイコン)から、「艦隊ベースシステム」と「指揮代行システム」を開放します。これで指定したステージの自動戦闘、繰り返し周回が実行できるようになりました。
    出撃画面右上のチェックボックス、または戦闘画面右上のアイコンで任意にON/OFFできます。あとは資源の許す限り彼女たちを徹底的に走らせましょう


ラストオリジンの仕様解説:ステージ1-3〜

メインストーリーを進め、味方(戦闘員)を集める

  • メインストーリー(中央黄色の直線)をクリアすれば自然と戦闘員が獲得できます(ストーリー上では「はぐれた戦闘員を発見」という扱いです)
  • 一般製造で強力な戦闘員を作ることもできます。資源の消費が激しいので注意。
  • B、Aランクは比較的容易に製造かドロップで入手できます。Sランク以上は確率が大きく下がります。
  • 重複した戦闘員は戦闘員強化で使用します。最初のうちはランクに関わらず取っておきましょう。
  • 施設研究を進めることでロボット製造や特殊製造(重装型)が製造できるようになります。資源の消費が一段と大きいので計画的に。

施設研究を進める

「指揮代行システム」(自動戦闘)の開放までは最優先で進めましょう。周回前提のこのゲームでは必須です。
次の「シミュレーションシステム1」はトレーニング初級が開放されデイリー、ウィークリーミッションにも関わるため、必要条件を早めに揃えて開放しましょう。
その後は部隊の戦闘力強化を図るならシミュレーション系列を、資源が必要ならリサイクルと輸送ドローンを、手持ち資源相談しながら順次開放していきましょう。

B-11 ナイトエンジェルを交換しよう。(日本版限定)

B-11 ナイトエンジェルが部品2700で交換ができます。
防御貫通もあり後列にいれば命中もかなり上がるので序盤にいればかなり楽になります。


探査に行き、資源とアイテムを集める

資源(部品・栄養・電力)は出撃・修復戦闘員製造など様々な場面で使用します。某艦隊ゲームの資材と同じです。
資源は時間の経過とともに自然回復しますが少しずつしか回復しません。また司令官レベルに応じて回復上限があります。
上限を超えた資源を保有するためには、探査に出す部隊(スクワッド(Squad))を作り資源やアイテムを集めることが重要になります。

メインストーリー1-3をクリアすると第2部隊が解放され、探査に行けるようになります。
メイン画面の「編成」(三人並んだアイコン)から、獲得した戦闘員を部隊(スクワッド)に配置しましょう。
その後区域表示画面の左下にある「虫眼鏡」をタップすると、探査で獲得できる資源とアイテムが表示されます。黄色の帯部分をタップすると探査に出す部隊を選択できます。
デイリーミッション「探査を10回行う」もあるので、こまめに探査に出すと良いでしょう。



戦闘員のレベルアップと装備の場所

出撃し経験値を獲得すると戦闘員のレベルが上がり、下記の効果が得られます。
  • ステータスの自然増加:微々たるものです。
  • 強化ポイントの獲得:1レベルにつき3ポイント
    • 戦闘員強化:不要になった戦闘員を消費し、レベルアップで獲得した「強化ポイント」を割り振る
  • コアリンク用スロット開放:Lv10、30、50、70、90(10の位が奇数)ごとに一つずつ開放
    • コアリンク:同じキャラを"重ねる"、ソシャゲで言ういわゆる"限界突破"
  • 装備用スロット開放:Lv20、40、60、80(10の位が偶数)ごとに一つずつ開放
    • 装備製造:チップ・OS・補助装備をセットする
    • 装備強化:不要になった装備品を消費し、装備品の効果を上昇させる

その枠に何が装備できるかは、装備枠のアイコンで判断します。
スロットの開放自体は左から行われていきますが、各レベルで解放される装備の種類は各キャラによって違います。
例;レベル20でチップが解放されるキャラもいれば、レベル20でOSが解放されるキャラもいます。




特に赤字ラストオリジン攻略の肝になる部分であり、一度実施すると変更ができずやり直しにはリセットアイテムが必要になります。
リセットアイテムは週1個程度無料で入手できますが無駄遣いは控えましょう。
最初は再入手しやすい(=やり直しのしやすい)Bランク戦闘員を強化してやり方を体験するのも一つの方法です。


強化ポイントの割り振り

目安はこちら
ポイントの割り振りには戦闘員を消費します。消費する戦闘員の型(軽装型・機動型・重装型)と役割(攻撃機・保護機・支援機)によって
割り振られるパラメータが決まっているため、ステージを周回して戦闘員を集めることが必要になります。

多くのゲームで共通しますが、全てのパラメーターに平均してポイントを割り振ると後半での活躍が期待できません。
そのキャラの特性と攻撃・防御・回避・クリティカルなど成長させたい方向性に特化して割り振ると良いでしょう。



コアリンクと代用コアと特殊代用コア


いわゆる"限界突破"で既存のステータスが一定%ずつ上昇します。リンクに使用する戦闘員のレベルは関係ありません。
コアリンクを行うと出撃時の消費資源が少しですが増加します。低資源消費での周回用に育成する場合には注意が必要です。

同キャラでリンクした場合適合率100%となり、5回コアリンクして適合率500%(=全て同キャラでリンク)になるとフルリンクボーナスで特定ステータスを選択して大きく上昇させることができます。
代替コアを使用することでも適合率100%が得られます。代替コアと同キャラでの差異はありません(リンクすると自動的に同キャラに変わります)
  • Sランク代替コア
    • B〜Sランクの同キャラとして扱う
    • Sランク代替コアは比較的入手機会がある一方、後半はSランク戦闘員も入手しやすくなり使用頻度が減っていくため、早い段階から使用して部隊の強化を図ったほうが攻略が進むでしょう


  • SSランク代替コア
    • SSランクの同キャラとして扱う
    • 代用コアに比べると入手できる数はかなり少ないので、使用するキャラはある程度厳選する必要があります。
    • SSランク戦闘員の中には入手個数・経路が限られている戦闘員がいるため、優先するキャラが存在します
      • ラビアタ・プロトタイプ無敵の龍:設定上世界で1体しか存在せずゲーム上でも1体しか入手できない為、フルリンクにはSSランク代替コア5体必須
      • ソワンなどのように戦力の拡充が大いに可能なキャラ
      • 継続してプレイしていた場合は新規製造に追加されたキャラなど。
      • 結局最優先は誰なんだ?という場合は、迷わず無敵の龍を推します。多くのステージがこのキャラで容易にクリアできるようになります。
    • 一方で優先順位が低めのキャラも存在します。
      • 常設ステージでドロップするキャラ。
      • イベント開催中は、イベントステージでドロップするキャラ。
      • バフ要員など役割の多くをノーリンクでも果たせるキャラ。



コアリンク自体は異なるキャラでも充てることができます。
その場合、型式(軽装型・機動型・重装型)が同じ/運用型(攻撃機・保護機・支援機)が同じ/ランクの高さで適合率は上がりますが、必ず100%を下回ってしまいます。
フルリンクボーナスが得られないデメリットが大きいため、原則同キャラでのコアリンクが推奨されます。
一方、序盤にSSランクの同キャラを複数入手することは難しいため、コアリンクを解除する前提で一時的に適合率の高い戦闘員を充てて強化し、ステージ攻略を進める方法もあります。
SSランクキャラはパッシブスキルを3つ持ち、コアリンクで強化することでより強力な戦闘員として部隊を支えてくれるでしょう。
コアリンク解除器の残数と消費資源増と相談しながら行いましょう。

コアリンクを行う際の画面で表示されている「永久リンク-保存-キャンセル」の違いは以下の通りです。
  • 永久リンク
    • コアリンクを解除してもリンクに使用した戦闘員は戻りません
    • 戦闘員保有数枠の消費がなくなります
    • そのままフルリンクを狙う同キャラでコアリンクする場合は永久リンクを選択
  • 保存(代替コアを使用したときは永久リンクとなり保存は選べません)
    • コアリンクを解除すると使用した戦闘員が戻ります
    • 戦闘員の保有数枠を使用したままです
    • 解除前提である別キャラでコアリンクする場合は、保有枠数との相談になりますが保存でよいでしょう
保存→永久リンクへ切り替えることはできますが、永久リンク→保存へ切り替えることはできません。

コアリンクのデメリットは出撃コストが上がる事のみで戦力は単純に上がります。
序盤は兎に角戦力が足りないのでそのキャラを使っていくつもりなら積極的に100%コアリンクをしましょう

装備製造またはドロップでチップ(回路)・OS・補助装備を集める

チップ・OS・補助装備と分かれていますが、装備スロットが異なるだけでいずれも装備品です。レベルアップによりスロットが開放されていきます。
装備スロットはどの戦闘員も「チップ2個、OS1個、補助装備1個」です。戦闘員により装備スロットの開放順が若干異なります。
優先順位は概ね「チップ>>OS>補助装備」の順です。チップは開放順が早く枠が2個あるため、OSは経験値増加があるためです。
装備の製造は資源の合計が340以上でSS確率2%、S確率10%、合計1000以上でSS確率3%、S確率17%となります。



装備をロックしよう

装備はキャラクターと違いランクに関わらず取得時はすべてロックがかけられておりません。
なのでうっかり分解してしまったという事態が起こりえます。
ただ、すべての装備をロックする必要があるかというとそうではなく基本的にはSSと専用装備ぐらいでいいです。


装備の強化

詳しくはこちら
序盤はデイリーミッションをこなすついでにAランクチップを少し強化し、装備品の効果を覚えていきましょう。
SS、Sランクが入手できたら優先して強化するとステータスも大きく向上します。
SSランクを+10まで強化するには相当数の資源と装備品の消費が必要です。無理せず気長に行いましょう。


任務をこなす

詳しくは任務一覧の通り。
デイリーは多少サボリ気味でも大きく影響しませんが(修復ナノマシンなど数を集めておきたいアイテムもあります)、
ウィークリーとマンスリーはリンク解除器や課金アイテムであるツナ缶が入手できるのでコツコツと進めましょう。


ステージ1-8まで

下の方でも触れておりますが、編成がむちゃくちゃでもレベルを上げて物理で殴れ的な考えで解決しますので越せなかったらレベリングです。
場合によっては、1-8でP-24 ピントT-14 ミホを集めるのも大いにありです。


ステージ2-8突破まで

共通項
突破するために1-8や2-5〜7でレベリングをすることになると思います。
場合によったら2-8でランクA以上のキャラをレベリングを兼ねて集めるのもいいでしょう。
それとともに、序盤において多くの素材が出る初めのステージなので施設研究等を進めるために足りない部品を集めるのにももってこいです。

一例として
2-5にてケルベロス集めが出来るようにまずはレベリングをし、できるようになったら集める。
その後はやレベリングをしつつ2-8突破を目指します。
上記で集めておくとランクAのコアリンクを重ねたキャラを用意できるという強みがあります。
ただし高ランクの保護機を入手するだけなら、2-6でSのココ・イン・ホワイトシェルが2-8でSSの不屈のマリーが手に入るので飛ばしても問題はありません。
ただ、後半はノーリンクの保護だとさすがに厳しくなってくるのでどこかでリンクを重ねられる保護役を用意する必要はあります。


この時、またはこれ以降でもいいのですが序盤においてはとにかく装備もまともにありません。
なのでステージ2のBステージでAランクの装備を集めるのも有効です。
最終的には装備はSS装備だらけになるのですが、序盤においてはAランク装備の未改造でもかなり有効となります。

日本版の事前報酬ありの状態ですと
B-11 ナイトエンジェルT-14 ミホに経験値アイテムを突っ込んでココ・イン・ホワイトシェルシラユリの4名と+1なにか
あたりでゲーム開始から2〜4時間もあれば突破することが可能となっております。


3-8突破まで

3-8は推奨戦闘力が10000とこれまでのステージと比べて高めな傾向です。
ボスであるトリックスターは対象とその1つ後ろのキャラを巻き込む2マス攻撃を持っており、
挑発状態にすると攻撃力が上がるために、中列にケルベロス等挑発持ちを置いていると巻き込まれて後衛が死ぬ可能性が高いです。
また、命中も250%も高いものの、挑発さえしなければ火力自体はそこまで高いものではなく、むしろ後衛に居る雑魚が貫通攻撃を
持っているため、こちらを先に片付けることを優先した方がいいでしょう。
内容としては実際のところそれほどではありませんが、火力が低いとじり貧になりがちです。

この先は適宜、必要なキャラを入れ替えながら攻略するといいでしょう。

CS ペロかT-8W ヴァルキリーを手に入れて育てよう

それぞれ、3-8でCS ペロ、4-4でT-8W ヴァルキリー手に入ります。
理由としては、両者は序盤から中盤において特に強さを実感できます。
そして、ソロで多くのステージを周回できるため資源が乏しい序盤においてはありがたい存在です。
なかなかドロップしなく時間の無駄ではないのか?と思われるかもしれませんが、戦力が整っていない状態ですと手に入れて育てたほうが結局近道になる可能性が高いです。

強さの実感例として装備やステータスの状況にもより変動は生じますが、CS ペロは60レベルの2リンクぐらいで3-8をソロで回り続けられるようになります。

安定性ではCS ペロ、周回速度ではT-8W ヴァルキリーという形なので、とりあえず育てるのはどちらか片方だけもう一体は気が向いたときでも全く問題ありません。
それならばどっちを選ぶ?と聞かれたならば、装備のハードルも低く安全性の高く回れるステージも多いCS ペロをお勧めしたいと思います。

4-4EXを目標としよう!。

EXステージ!、適正戦闘力21500!
一見すごく大変そうに見えます。
しかし!育ってステータスも割り振っていれば、CS ペロT-8W ヴァルキリーならソロで回ることも可能です。
このステージは前列に一人配置の後列三人の3枠のレベリングスポットであるとともにドロップも初期のころだとかなりおいしく感じられるステージ。
よって、ここまでたどり着ければ一気に楽になるでしょう。

ただし!、道中の4-1〜3EXの方が難しい!
育ち切っていない状態ならば手動でやる必要がありますが、保護無視の攻撃をして来る者がいて非常に厄介。
よって、そのような面倒くさい敵から優先的に狙い撃ちをしていきながら倒していきましょう。
場合によったら、保護2体にしてよりアタッカーなどの被弾を抑えるのもありです。
そして、使う場面は少ないのですが序盤における4-1-3EXはさっさと突破だけはしたい場所。
ですので、ウェーブ間の戦闘準備中に資源は使いますが、適宜修復してきながら無理矢理突破してしまうというのは大いにありです。


バトルについて

アクティブスキル

どの戦闘員も2個持っていて、選択したときに効果を発揮します。
アクティブ1がいわゆる通常攻撃に該当し、アクティブ2が強力な攻撃だったり補助だったり様々です。
オートバトルの場合アクティブ1が優先して使用され、射程が届かない場合にアクティブ2が、アクティブ2も届かない場合は待機が選択されます。

パッシブスキル

常に効果が発動・持続しているものを指します。
戦闘員のランクによって数が異なり、ランクBはなし、ランクAは1個、ランクSは2個、ランクSSは3個持っています。

戦闘員配置(陣形)

  • 敵に近いほど奥にいる相手を撃てるぞ!逆に近いほど敵に撃たれやすいぞ!
  • アクティブスキルには射程が存在するため、後衛に配置するとスキルが使用できなくなる場合があります。
  • パッシブスキルには味方との位置関係によって効果が発揮されるものが多数あります。
  • それぞれの特性を活かした編成配置があります。詳細はこちらとかこちらの「流行りの編成」とか。
  • 某ロマンシングなRPGのような、配置の形=陣形によってステータスが変動することはありません。


ターン制の仕組み

行動力ポイント(以下AP)という数値があり、各ラウンドの最初にAPが10を超えていた場合に行動が選択できます。
スキルや行動によってAPが消費され、ラウンドの最初に行動力の数値だけ回復します。
待機(AP消費1)を繰り返したり味方の支援を受けてAPを溜め、AP消費後も10を超えていれば同ラウンド内に再行動することも可能です。
逆に敵の攻撃スキルによりAPが減少すると同ラウンド内での順番が逆転したり、10を下回るとそのラウンドの行動がキャンセルされることもあります。


編成の基本

編成において何より重要なのはメンバー同士がかみ合うことです。
よくある種別を問わずとにかくレア度の高いのを編成に突っ込んでいけばいいというのは最初だけで
すぐに下記の事柄をレア度を下げてでも守ったほうが強くなります。
  • 保護機がちゃんと編成内の攻撃機・支援機を保護対象としているかどうか。
 保護機によっては軽装型、重装型、機動型、攻撃機、支援機、保護機のうちのどれかと対象がスキル範囲以外で指定されていることがありますので、
 対象がちゃんと一致しているかが大事です。
  • バフ、支援攻撃
 こちらも物によっては対象が限られているのでちゃんと合わせるのが大事です。
  • 配置
 保護対象となるための場所
 バフの範囲
 支援攻撃の対象となる範囲
 と状況に応じて適宜正しい配置にすることが大事となります。


命中と回避

敵、味方それぞれの装備・バフ・デバフを加味した数字の 
『攻撃側の命中-攻撃される側の回避=攻撃が当たる確率』
という単純な形で決定されます。
命中側は相手の回避よりも高い数値だけ命中し、回避側は相手の命中に近い数値分だけ回避します。
この差が100以上であれば攻撃が確定ヒットとなり、
この差が0以下であれば攻撃が確定回避となります。

命中250 回避100 の場合は 差が150と100以上命中側が高いので確定で攻撃が当たります。
命中200 回避100 の場合は 差が100以上命中側が高いので確定で攻撃が当たります。
命中150 回避100 の場合は 差が50なので命中する確率、回避する確率 共に50%となります。
命中100 回避100 の場合は 差が0なので確定で回避します
命中50 回避100 の場合は 差が-50と0以下なので確定で回避します


戦闘中のステータス詳細と偵察と修復と移動

  • ステータスの詳細は敵味方共に対象のキャラを直接または、下方のRoundの上に表示されているところで長押しすれば見ることができます。
  • 偵察持ちがPT内にいる場合、ウェーブとウェーブの間の戦闘準備時に次のウェーブの敵の編成を見ることが可能となります。
 なかにはシラユリの様な偵察が条件となり強化されるキャラもおります。
  • 修復はウェーブとウェーブの間の待機画面時にキャラをクリックすれば「移動、詳細情報、修復」が出てくると思うのでその中で修復を選べば修復が可能となります。
 戦闘中の修復はすぐに修復を終えるためのアイテムが必要であるとともに少々費用が高めな点に注意です。
 また、移動を選択すれば任意の場所に移動し終えることができます。


列と行

保護の対象として列と行というのがあります。
これは保護する範囲を表しているのですがごっちゃになることも多いと思います。
列は縦方向に 行は横方向に保護します といってもわかりずらいと思いますので、キーボードなどの配置基準で
7
4
1
の方向で最大2人保護
7 8 9
の方向で最大2人保護。

あくまで列と行としか書かれていなければ配置はどこでも構わずその列、行に該当する残り2枠を保護します。


保護されない

ちゃんと保護するように配置をしているのに、なぜかダメージを食らってあれ?と思うことがあると思います。
これには二通りあります。
  • スキルに保護無視効果が付いている。
滅亡のメイのアクティブ1や2の様なスキルが該当します。
敵で言うとナイトチックキャノンやチックスナイパーがわかりやすいです。
一方でダプネーのアクティブ2のような場合は、どれか一体保護されます。
  • 相手からの反撃
4-4などででてくるセンユリオンなどがわかりやすいです。
反撃に対しては保護が効かず自身で耐えるしかありません。


支援攻撃、反撃が発生しない。

これは主に2つの可能性が有ります。
  • 射程が足りない。
例えば、T-14 ミホなどはアクティブ1の基本射程は4です。
ですので、後列に配置をしていた場合届くのは相手の中列までです。
なので、支援攻撃対象の見方が相手の後列を攻撃した場合、T-14 ミホ射程不足で追撃できません。
そして、これは反撃も同様であり射程が足りなければ反撃できません。
また、反撃はアクティブ1のスキルで行われます。
  • 反撃には追撃は発生しない。
CS ペロなど、相手の攻撃に対して反撃がは発生することがあると思います。
しかし、あくまで反撃しているだけであり攻撃しているわけではないので支援攻撃の効果による追撃は発生しません。

その他

サブクエスト

各ステージに4つのクリア条件があると思います。
これはクリア自体には全く関係なく、4つの条件を達成したら主に設定されているツナ缶がもらえるというものです。
この条件に関しては
・一度達成したらその条件はもう達成済みになるので、一度に4つ全てを達成する必要はない
・複数部隊で出撃することが可能なので、○○機以上の○○型を連れていけ的なものは、戦わないけど連れていく部隊にその条件を満たした部隊を設定するだけでクリアできます。
例:機動型5機以上編成せよ
 主力部隊:軽装重装で5体
 連れていくだけのLv1機動部隊:機動5
 途中で戦闘に出さなくてもこれで無事クリアできれば条件を達成できます。



資源が足りない

次の項目で触れている資源周回が出来るようになるまではとにかく資源が足りません。
どうしても我慢できない方はツナ缶で資源課金をするのはありですが、下記でも触れていますように形がある程度出来上がっていけば資源面はだいぶ楽になります。
そして、競う相手もいないのでどうしても急ぎたいというのでなければ少々我慢したほうが無難です。

序盤においては本来は睡眠ランと呼ばれる寝ているときの放置周回時に、あえて周回をせずに主力部隊で効率のいい資源探査に送るのも一考です。
資源がそもそも満タンではないでしょうし、寝ているときにどうせ途中で資源が足りなくて止まるなら資源回収をして資源を溢れ出さないようにしつつ周回したほうが無難となります。


資源周回

初心者ガイドに乗せておくには難易度的にはどうなの?という内容なのですが、
後々非常に大事なことなのであえて載せております。

周回情報でも多少触れられておりますが、ラストオリジンは資源とキャラ枠の許す限りひたすら周回することが可能です。
その中でも周回することによりむしろ資源が最終的に増えていくステージがあるとともに、
これらのステージを休まず回り続けることが効率よく育成・イベントを進めるために必要です。
  • 前提条件:施設研究の一番左列の分解研究をある程度進めていること
     製造やステージ6-8でのドロップで手に入れられるSS対応型戦闘システムの強化+10が必要
     基本的にノーリンクのキャラで周回を行います。
  • 対象ステージ
 2-4 2-8

 ユニットはS25Aスパルタン・アサルトもしくはT-9 グレムリンを採用
 2-8での周回の場合は事故を防ぐため後列に配置
 ステータスを命中145%になるまで振ったら残りは攻撃  
 ポイントの割り振りが旧式スタートである日本鯖で行うのなら多少の変動や妥協も可。
 SS対応型戦闘システム以外の装備は
 出力強化回路で攻撃力を上げたり
 ソワン製手作り弁当で攻撃力と速度を上げたり
 防御シールドや耐衝撃回路で持久力を上げたり
 補助エナジーパックで速度を上げて周回速度を上げたりと
 キャラの育成度合いと装備の強化度合いの状況と相談して臨機応変に。
 とにかく雑魚を1撃で倒せるように装備をします。
 資源回収効率なら2-4を、その他いろいろ欲しければ2-8で。

 必ずしも上記二機でなくともよい。
 一例として、軽装型BランクのT2 ブラウニーなどの4体でも周回可能。
 しかし攻撃時、反撃時にモーション速度が少々かかるため時間が余計にかかってしまう。
 LRLなどは射程が短く調整しないとさらに時間がかかる。
 もっとも長時間放置周回するのなら差し支えない程度であるが。

 余談だがサービス初期時代、2-8をノーリンクのエルヴン・フォレストメーカー37式ダイカで周回することがあったが
 上記の二人と比べると劣るため今ではあまり使われていないのが現状。

 施設の分解研究をすべて終え、枠も最大限拡張し、上記の資源周回をし続け、探査もある程度回収できる体制が出来上がったのならば、一日当たり(自然供給を除いて)資源が2万前後手に入る

 Ver2.0以降ではレベルキャップが100まで解放、
 好感度200達成でのバフ・デバフ効果レベル1
 オート時の範囲攻撃がなるべく多くの敵を巻き込むように攻撃してくれるように仕様が変更。

 そのため上記以外に3-1EX、3-2EXが周回ステージとして追加された。
 ただし、装備のハードルがかなり高い。
 3-1EXではエイダ Type-G
 3-2EXではダッチガール
  セラピアス・アリス
  P-22 ハルピュイアでのソロ周回が人気である。

2体目以降はどうするの

 コアリンク500%を既に持っている状態の時、2体目をどうするべきかという事である。
 基本的には1部隊内で同キャラを組むことができないので分解してかまわない。
 SSなんかは分解を躊躇するかもしれませんが周回してどんどんたまるのでSSもどんどん分解します。
 ただし、状況に応じて2体目以降を確保するのもあり。
・バフ要員などでノーリンクのキャラが欲しくなった
・防御型、回避型などの複数の育成方針があるキャラに対して複数作りたくなった
・同じ育成方針だが複数の部隊で使いたくなった。ただ、この状態が活躍することは現状かなり少ない。


最終的な基本的な流れ

  • ステージが越せない
→それよりも前のステージでレベリング、キャラクター、装備を集める。
 この時必要に応じて、コアリンクを重ねたり装備を強化したりします。
 EXステージは別になりますが、6章までのメインステージでは6-8を除き配置と基本的な編成を注意していればレベルを上げて物理で殴れ的な考えで結構解決します。
  • 資源が不足したりイベントに備えるための資源周回のためのステージ周回。
  • イベント時はまずは攻略
 ただ、ラストオリジンのイベントはオート周回できる編成を見つけて編成できてからが本番となります。
 よって、自力で編成を見つけたり上がっている編成を元にそのキャラクターや装備をそろえる作業が大事となります。
  • 一通り集め終ってやることがない
 →資源周回・レベリング、キャラクター・装備集め、装備強化 という上記の流れを好きな感じで行う。
  • 資源周回に関しては多くのゲームでは資源を溢れさせないようにという行動をしますが、ある程度形が出来上がった後のラストオリジンにおいてはイベントに備えて自然回復量を捨てて資源を溢れさせます。
なので、形が出来上がっていればイベント開始時に資源数十万スタートも十分可能となります。
そして、一定量以上あればイベントステージをひたすら回り続けることも可能となるので効率もよくなります。
  • 基本的に上記の流れの繰り返しとなります。
  • 人によったら大事な作業:ロビーでキャラをひたすら眺める


好感度の増減

  • 一日一回各キャラ基地でタッチすれば0.5得られます。
 基地に登場するキャラは第1部隊と第2部隊です。
  • 好感度アイテムをキャラに直接渡す
  • 戦闘の1ウェーブクリアごとに得られます。
 ただし、この数値はすべてのキャラが同値ではなく各キャラごとに上がる数値が細かく設定されております。
  • 朝9時以降の最初の再ログイン時のロビー画面で表示されるキャラに+1
  • 中破したり大破したりすると好感度が減少します。最大値になっていても減少するので注意です。
 ただし、減少量の数値もすべてのキャラが同値ではなく各キャラごとに数値が異なります。


ツナ缶はどれだけ貰える?

他のゲームで言う課金石に相当するものです。
初めのころは実績やステージクリアなどで数百個は最終的にもらえるのですが、一通りもらい終えると一気に渋くなります。
  • 毎月のログイン報酬で20個
  • マンスリークエストの資源探査で10個
と基本的に毎月確定でもらえるのは30個となります。
これらに加えて、イベントがある時はステージ数×2をコンプリート報酬で貰うことができますが、ステージ数は固定ではなく最低14、最高38ステージとかなりむらがあります。
また、去年の4月から2020年5月19日現在では、新規イベント6個 再録2個の 計8個と少々少なめであるとともに、再録イベントは過去にステージ報酬を取得していた場合は再度ツナ缶などをもらうことはできません。
なので、実質的にもらえる機会があったのは6回となります。
大本のSmart joy運営の下では資源やアイテムの配布は物凄くありますが、ツナ缶の配布はほとんどありません。
なので、無課金で頑張り続ける場合購入するスキンはかなりの厳選が必要となります。

見逃しやすいツナ缶の配布場所ロビー画面下部に任務等があると思います。そこの図鑑という欄から分隊を見るを選択し黄色い四角の枠でおおわれているキャラをクリックすると獲得することができます。
これは新規に獲得したキャラに発生しますので新規キャラ1体確保するごとにツナ缶を二つ得ることができます。
図鑑が見つからないという場合は画面右下の<<で折りたたまれておりますのでクリックして展開をしてください。

快適にプレイするには

  • スマートホン向けのゲームではあるのですが、周回するために長時間のプレイが必要であるためスマートホンだとバッテリー残量や本体の過熱により効率的、快適にプレイするには厳しいという悲しい現実があります。
ですのでPC等でのエミュレーターでのプレイが推奨というおかしな状態となっております。
  • 各種枠上限等
  • キャラクター枠、キャラクター枠は最大600
装備枠は開放すればするほど快適になります。
とはいえ、上限まで解放しない人も多いと思いますので最低限300-400はあると快適さは増すと思います。
理由としては、育成がまだのキャラのコアリンク用のキャラは確保しとかねばならず、周回数も膨大になるため枠が少なすぎると直ぐに自動周回が止まってしまうからです。
  • 装備枠、装備枠は最大550
こちらは装備の交換するのをどれくらい面倒くさがるかで必要さが変わります。
面倒くさがらねば、200-300でも十分足ります。
  • キャラクター製造枠、キャラクター製造枠は最大で8
デイリー製造の報酬は3体作成なので3枠あれば十分です
  • 装備製造枠、装備製造枠は最大で8
デイリー製造の報酬は5つ作成なので5枠あれば十分です。
ただし、長くプレイし続けるにつれて面倒くさくなって装備製造自体しなくなる可能性も非常に高いので、拡張する優先度は低いです。
  • 修理枠、修理枠は最大で12
基本的には1部隊のみでの戦闘が多いので、部隊上限数の5枠あれば十分です。
  • 部隊数、部隊数は最大で8
出撃部隊として1部隊
資源探査は最大4部隊送れるので4部隊
なので、合わせて5枠あれば最低限の快適さは確保されます。


課金は必須?

これはその人の状態によって変わります
  • ゲームのみをプレイの無課金
無課金でも十分可能です。
この場合、ツナ缶はすべて枠拡張などに使えるので快適さは問題なくなります。
残る問題は資源ですが、適宜資源回収をひたすら挟むことができるのならば多くの一般ステージ(6EX系は難易度がかなり高いおまけに専用装備はドロップ率が低いため容易とは言えません)・イベントステージ共にすべてのドロップを十分集めることができ、製造も時たま回す余裕ができ装備、キャラクター共にコンプリートも実装時に十分可能です。
  • 無課金でスキンもちょっと買いたい
無課金でも十分可能です。
手間暇を惜しまなければこちらも十分、実装時にコンプリートすることも可能です。
  • スキンがいっぱい欲しい
課金必須です
  • 周回面倒、でも資源欲しい
課金必須です。
ラストオリジンは他のゲームと違い資源だけあってもステージドロップのアイテムを確保するためにはかなりの周回をする必要があるので周回からは逃げれません。
ただ、本当にお金を湯水のように使えるのであれば製造に追加されたときに回せばいいだけなので周回はいらなくなります。
この時、キャラクターはまだ結構狙いやすいですが新規装備のSSを製造で狙う場合は覚悟がいります。


  • お得な課金は?
30日パックが韓国版と同様に圧倒的にお買い得となっております。
毎日のツナ缶はメールにて送られてき、残り有効日数はロビーの右上に表示されております。
急ぎでなければ、毎月のこの課金だけで枠の拡張やある程度のスキンの購入する分の量としては十分となります。


デイリーなどのリセットはいつ?

  • デイリーは毎朝9時リセットとなっております。
ログインボーナスもこの時リセットされるのですが、ロビーに戻っただけでは取得することが出来ず一度ゲームを落として再度ログインする必要があります。
  • ウィークリーは毎週月曜日の朝9時となっております。
  • マンスリーは毎月1日の朝9時となっております。
  • 交換アイテム
強化素材、制作材料共に毎月1日の朝9時となっております。 サービス開始時点では存在しておりますが後々ここに、月替わりのSSキャラ、Sキャラ、SS装備2種が追加されます。 これらは毎月、その月の最初のメンテでリセットされるので上記とは異なるタイミングな点に注意が必要です。
  • イベント交換
イベント終了後の翌週のメンテで撤去されます 例10日にイベント終了 17日に次のメンテ でしたら17日のメンテで撤去されます。


各種モジュールが足りない

交換等でももらえますが基本的にはキャラを分解して獲得していきます。
詳しい数は解体へ。


3-1EX、3-2EXは2.0以降の資源周回スポットになっているのですが、その過程上でドロップ率が結構いいことが判明しております。
なので、高級モジュール集めとし2.0以前であっても結構いい周回場所となっております。
なお、3-2EXの方は少々難易度高めですが、3-1EXの方は大分やさしくペロなどでソロが容易なのでお勧めです。

Aランクすら出ない

メインステージはAランク以上のキャラのドロップ率は低めです。
なので、根気良く回り続けるしかありません。
一方、例外の時もあったのですがイベントステージは基本的にはドロップ率は高めに設定されております。


スキンの価格は?

各キャラのランクと実装内容により価格が変動します。
価格が変動するときは1週間前に予告がされます。(日本でも同様かはわかりません)
1.スキンのみ
2.Live2dアニメーション追加
3.エフェクトとアニメーションの変化
4.サウンドとボイスの追加
5.スキン背景などの画面の半分以上を占める大型小物がある
6.追加された背景や小物にアニメーション/エフェクトの変化がある
キャラクターのランク上記項目の達成数
123456
B456891114136159
A6891114136159182
S91114136159182205
SS114136159182205228


ステータス強化エサが欲しい。

回避エサが多めに→1-5b
攻撃命中系→1-6bやその他ランクBのドロップが多いステージ。
上記は本当に序盤の時のおすすめであり、進んでいくと当然ならが多くの選択肢が出てきます。
ですので、単純に2-4の用意ランクBのドロップの多いステージやキャラドロップが10枠設定されているステージでついでに集めるといったように選択肢は多数あります。


資源回収要因と低燃費周回要員

  • 資源回収要因は資源をためるための周回要因なので基本的にはノーリンクで運用します
例としては上記で上げてる
 S25A スパルタン・アサルト
 T-9 グレムリン 
のノーリンクなどが当たります。

ただ、状況やイベント次第で例外もちょくちょくあります。
  • 低燃費周回要員
こちらは主にドロップを目的とした周回をするときにおいて、ソロで回れるキャラに当たります。
運用する時は主に中難易度のステージが多いので、フルリンクすることが推奨されます。
主に
X-00 ティアマット
フェンリル
ブラックリリス
CS ペロ
T-8W ヴァルキリー
P-29 リンドブルム
が当たります。

ただ、これらの要因はソロ運用しかしないかというとそうではなく、普通に運用しても強くフェンリルなどは通常運用でも鍵となることがしばしあります。

スキンの適応場所など

  • スキンを購入したもののどうやったら適応できるの?と思うかもしれません。
ずばり!基地でプレゼントでそのキャラにプレゼントすると適用することが可能です。
第1、第2部隊が画面下部のところに登場するのでそこからプレゼントしてもいいですし、
ちょっと画面をスライドして右上の方にある「秘密の部屋」では個別にキャラが呼び出せるのでそこで呼び出してからプレゼントすることが可能です。
  • スキンを適用する条件は?
キャラを所持していることとそのスキンを購入している以外ありません。レベリングは全くりません。
  • スキンの変更は可能?
一度適応してしまえば、ステータス画面からいつでも所持しているスキンならどれにでも変更が可能です。
同キャラを複数所持することもあると思います。
そのような時もスキンを適応した側でなくてもスキンを適応可能です。


副官の変更とフレンド部隊の変更

  • ロビー画面のキャラや副官のアイコンを変えたい!
しかし、どのように変えたらいいのかが少々わかりづらい。
??
まずは左側の画像のの左上をクリック。
次に右側の画像の副官変更をクリック。
そうすれば、副官を後は選択すれば変更できます。
この時、スキンを変更したい場合は選択時の「キャンセル、確認」の上の方に現在のスキンの状態が表示されているので変更が可能な場合はそこで ◀か▶で動かして変更してください。

また、ロビー画面の固定以外にしたい場合があると思います。
この時は、右側の画像の左下に画像では基本と表示されていると思います。
ここを選択すると、現状では
「基本」:キャラ固定
「全ランダム」:再読み込み時?の度に所持しているキャラからランダムにロビーに表示されます
「スキンランダム」:所持して適応しているスキンキャラの中からランダムにロビーに表示されます。
  • フレンド部隊を変更したい
フレンドに対して表示される部隊を第一部隊から変更できないか?と思うことがあるかもしれません。
そして、それは可能です。
?
支援分隊の横をクリックすれば、どの部隊を設定するか変更することが可能です。

ステータス表記

回避:○○(○○)  「以後 X (Y)と表記します。」
といったような形で表記されており、混乱することもしばしばあるはずです。
厄介なことにこの数値は、戦闘時以でのステータスを閲覧したときと、戦闘中にステータスを閲覧したときで数値が変わります。

  • 編成画面など戦闘時以外
X:戦闘中に加算されるバフ・デバフを除いた最終的な現在の合計数値  
Y:元のステータス+ポイント加算+反応強化回路(回避チップ)の様にすぐに数値に加算・減産される装備の合計値+コアリンクボーナス
  標準型戦闘システムなどは戦闘中に加算されるバフなので上記の数値には現れません。
  • 戦闘中
X:バフ・デバフもすべて加味した最終的な合計数値
Y:バフ・デバフの合計値